2010年12月15日

即興ダンス[two]まもなく!

Dance improvisation[two]
谷本仰×若林美保×大槻オサム

※残席あります(12/22 02:00現在)

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12/23(木)開場17時45分、開演18時
会場:Fu.門司スタジオ(北九州市門司区大里本町3-6-1)
完全予約制 3000円(ワンドリンク付)
予約 tanise@har.bbiq.jp
※お名前と当日連絡の取れる電話番号を明記下さい。
問 080-1711-5074(pikaluck)

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敬愛する3人のパフォーマンスを企画!

身体と感性の「美しさ」を目撃ください。



10/23に、「オシノビナイト」としてプレライブを行いました。
お客様のレポ↓
http://ameblo.jp/wakamiho/entry-10702724027.html

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いやぁ、言葉によらない「物語」が即興で展開するし、人間の底知れ無さを感じました。

門司赤煉瓦プレイスで、お待ちしてます。

【谷本 仰】
ヴァイオリン(アコースティック/エレクトリック)、歌、鳴り物など。関西より北九州に到り20年。古典的奏法やジャンル・スタイルの枠に囚われない自由な演奏とストレートに語りかける歌で、地元北九州・福岡を中心に全国各地・海外でも活動。様々な即興演奏家や、ダンス、即興絵画、ポエトリー、映像、そして演劇との交流を経て2007年夏、被爆地広島にてソロ活動開始。オリジナル曲と即興を中心に、エフェクトも駆使、時にひとり壮大なシンフォニーを成す。アルゼンチン・タンゴ「トリオ・ロス・ファンダンゴス」、即興ジャズロック「ドグラマグラ」、フリージャズファンクロック管弦楽団「呆けすとら」、ウッドベースとのデュオ「Duo Dialogues」他、多くのユニット参加・主宰。 2010年、大槻オサムとTremolo Angelos名義で創作を開始。日本音楽療法学会認定音楽療法士。

【若林美保】
東京都出身。東北大学卒。劇団経験を経て1999.11.1.ストリッパーデビュー。所属:浅草ロック座。女優、モデル、パフォーマーとして、劇場・舞台・映像・ライブハウス等で幅広く活動中。昨年5月はTokyoDecadanceメンバーとしてヨーロッパツアーに参加。海外のイベントにも定期的に出演している。劇団キリン食堂にレギュラー参加で六本木俳優座劇場に立つ他、客演で様々な劇団の公演に出演している。北九州では2009年8月15日「絵描きと踊り子深夜の勝負」にて黒田征太郎(絵)・谷本仰(音楽)と共演、多くの観客を魅了した。同日、北九州市の写真家:木寺一路(Fu.)による若林美保写真集『LETHE』発刊。

【大槻オサム】
役者、身体表現者。1996年広島で「芝居集団フン賊」旗揚げ。アングラ・テント芝居に影響を受けつつ、主にライヴハウスや野外テントで自作脚本の上演を続ける。2004年谷本仰と出会い、翌年小倉にて谷本の「Dialogues」(表現で対話するDuoシリーズ)で共作作品『死者の書(テガミ)』を上演。2005年より身体表現ユニット「単独旅行舎」主宰。2006年広島のCafe Teatro Abiertoにて『新しい天使』(脚本:池内文平)をアリノネ名義で初演、半年後「北九州演劇祭」参加上演。2010年Tremolo Angelosでの脚本・主演作『Dialogues in the Dark〜光/身体/闇〜』を「海峡演劇祭2010」(門司港・海峡ドラマシップ)にて初演。


ちなみに[two]は、谷本・若林・大槻の頭文字でもあります。

3にんで、ふたつ。

音楽と、踊り。
男と、女。
闇と、光。
生と、死。

世界の「ふたつ」は、共にある。

posted by tanise at 23:49| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月07日

【緊急決定】花上直人ダンスパフォーマンス『分母的』

土方巽、「風の旅団」を経て、世界の愛しさを人のカタチにしたようなおっちゃん、列車より降り立つ。

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北九州での公演は3年9ヶ月ぶり!
広島まで公演でいらっしゃると聴いて、無理言って北九州まで足を伸ばして頂くことに!
だって観たかったんですもの!

花上直人ダンスパフォーマンス『分母的』
12/14(火)19時より
ギャラリー真鶴(小倉北区真鶴2-8-6)
コーヒー付2000円

みなさまに星流珈琲をふるまいたいと思います。

お席を用意する関係上、ご来場の方はご一報下さい!
ピカラック:080-1711-5074
posted by tanise at 23:17| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月24日

即興の夕べ[two]

Dance improvisation[two]
谷本仰×若林美保×大槻オサム

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12/23(木)開場17時45分、開演18時
会場:Fu.門司スタジオ(北九州市門司区大里本町3-6-1)
完全予約制 3000円(ワンドリンク付)
予約 tanise@har.bbiq.jp
※お名前と当日連絡の取れる電話番号を明記下さい。
問 080-1711-5074(pikaluck)

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敬愛する3人のパフォーマンスを企画!

身体と感性の「美しさ」を目撃ください。

限定40席予定で、完全予約制です。先着順。

10/23に、「オシノビナイト」としてプレライブを行いました。
お客様のレポ↓
http://ameblo.jp/wakamiho/entry-10702724027.html

oshinobi.jpg

いやぁ、言葉によらない「物語」が即興で展開するし、人間の底知れ無さを感じました。

門司赤煉瓦プレイスで、お待ちしてます。

【谷本 仰】
ヴァイオリン(アコースティック/エレクトリック)、歌、鳴り物など。関西より北九州に到り20年。古典的奏法やジャンル・スタイルの枠に囚われない自由な演奏とストレートに語りかける歌で、地元北九州・福岡を中心に全国各地・海外でも活動。様々な即興演奏家や、ダンス、即興絵画、ポエトリー、映像、そして演劇との交流を経て2007年夏、被爆地広島にてソロ活動開始。オリジナル曲と即興を中心に、エフェクトも駆使、時にひとり壮大なシンフォニーを成す。アルゼンチン・タンゴ「トリオ・ロス・ファンダンゴス」、即興ジャズロック「ドグラマグラ」、フリージャズファンクロック管弦楽団「呆けすとら」、ウッドベースとのデュオ「Duo Dialogues」他、多くのユニット参加・主宰。 2010年、大槻オサムとTremolo Angelos名義で創作を開始。日本音楽療法学会認定音楽療法士。

【若林美保】
東京都出身。東北大学卒。劇団経験を経て1999.11.1.ストリッパーデビュー。所属:浅草ロック座。女優、モデル、パフォーマーとして、劇場・舞台・映像・ライブハウス等で幅広く活動中。昨年5月はTokyoDecadanceメンバーとしてヨーロッパツアーに参加。海外のイベントにも定期的に出演している。劇団キリン食堂にレギュラー参加で六本木俳優座劇場に立つ他、客演で様々な劇団の公演に出演している。北九州では2009年8月15日「絵描きと踊り子深夜の勝負」にて黒田征太郎(絵)・谷本仰(音楽)と共演、多くの観客を魅了した。同日、北九州市の写真家:木寺一路(Fu.)による若林美保写真集『LETHE』発刊。

【大槻オサム】
役者、身体表現者。1996年広島で「芝居集団フン賊」旗揚げ。アングラ・テント芝居に影響を受けつつ、主にライヴハウスや野外テントで自作脚本の上演を続ける。2004年谷本仰と出会い、翌年小倉にて谷本の「Dialogues」(表現で対話するDuoシリーズ)で共作作品『死者の書(テガミ)』を上演。2005年より身体表現ユニット「単独旅行舎」主宰。2006年広島のCafe Teatro Abiertoにて『新しい天使』(脚本:池内文平)をアリノネ名義で初演、半年後「北九州演劇祭」参加上演。2010年Tremolo Angelosでの脚本・主演作『Dialogues in the Dark〜光/身体/闇〜』を「海峡演劇祭2010」(門司港・海峡ドラマシップ)にて初演。


ちなみに[two]は、谷本・若林・大槻の頭文字でもあります。

3にんで、ふたつ。

音楽と、踊り。
男と、女。
闇と、光。
生と、死。

世界の「ふたつ」は、共にある。


posted by tanise at 03:18| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

谷本仰×高岡大祐×黒田征太郎 with トミタユキコ

2010年11月16日、Fu.門司スタジオにて。

黒田征太郎は墨の黒。
トミタユキコはcollar rabbit。

音と絵。
定めない、追随しない、4人がそのように生きているさまを、観る。


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空(くう)に弾ける弦、気体をかき混ぜる風。

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「手応えの無い紙に描くのは、きらいやったんです。」と、以前言ってた。
「でもね、面白いかなと思っちゃってね。」
撮影スタジオのバックスクリーン用のロール紙。スタッフが両端を支える。

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「天は人の上に人をつくる時 アルようです」

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一瞬で塗りつぶす。

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引っ張り出して床に延びるそれを踏みしだき、足跡が散りばむ。

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K2東京事務所に居たというデザイナーが、大きなハサミで切っていく。

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床の養生にも描くし。

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旋律が、リズムが、黒田たちの筆を揺さぶる。

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      (撮影:木寺一路)

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      撮る男。

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      (撮影:木寺一路)

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「ただ自分のためにやってますねん。みんな、そうしたらよろしいかと思います。」

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映像は1時間フルサイズでFu.撮影のUSTあり。
http://www.ustream.tv/recorded/10892615

posted by tanise at 15:00| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

黄金山アタック、九州初上陸!

「海峡演劇祭2010」閉幕を飾るのは、
広島からの劇団「黄金山アタック(おうごんざんあたっく)」!

作品は『切女―せつな―』

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―人間、欲望、寂寞、社会、家族・・・
それらの間で『刹那』に生きた、女の話―

奔放にそして雁字搦めに生きる女「エイコ」を中心に錯誤するドラマが繰り広げられる。
それはまるで終わるのか始まるのか判らない音楽のような希望と絶望。
不可思議で、それでいて情熱的な旋律の演劇を、魂を込めてお届けいたします。

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【日時】
11月13日(土)15:00
(上演時間約90分)※見終わって「飛ぶ劇場」も間に合いますよ。

11月14日(日)16:30
※えだみつアイアンシアターでの『サンタめん』見終わってからでも間に合います!

【会場】
関門海峡ミュージアム(海峡ドラマシップ)多目的ホール

【料金】
一般前売¥1.800/一般当日¥2,300
高校生以下前売¥1,500/高校生以下当日¥2,000
■メール予約→ ohgonzan@hotmail.co.jp
■電話予約→ 080-1639-0306

作・演出/藤井友紀
出演/吉本武史、毛利亜衣、難波香織[天辺塔]

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藤井友紀の剔るような愛の渇望と、恐ろしいまでに美しい世界観を。

一緒に見届けましょう。

心から、お待ちしてます!!


taniseへのメールでもご予約受付けてます!
posted by tanise at 22:32| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月31日

sax近藤直司が福岡に!

久々に福岡での企画です!
皆さん、取りあえず谷瀬が言うのだからと、来て下さい!!

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pikaluck produce 《骨撞胎音》 コツドウタイオン

骨(スティック)でハジき叩く振動と
産道のごときサックスの、体内から出る息吹

立ち合う者の芯や胎にも 響きざわめく

「のなか悟空&人間国宝」のsax近藤直司が来福!
打楽器奏者との希有な一夜。

2010年11月12日(金)19:00open 19:30start
箱崎水族舘喫茶室 (福岡市東区箱崎1-37-21)
2000円+要オーダー

問・予約 tanise@har.bbiq.jp
TEL.092-986-4134(箱崎水族舘喫茶室)



近藤直司

1962年生、東京都出身。高校時代からサックスを独学。
1980年頃より、のなか悟空(ds)、川下直広(ts)らの路上演奏に参加。
1984年、不破大輔(b)、大沼志朗(ds)とトリオを結成し、1986
年にリーダー・アルバム、「ライブ・アット・タルホ」を制作。
1985年から1988年までは、のなか(ds)、不破(b)、1989年以後は
、のなか(ds)、ヒゴヒロシ(b)とともに、「のなか悟空&人間国宝」の
メンバーとして活動し、数々のCDを制作。1998年ロシア、
サンクト・ペテルスブルグ/セルゲイ・クリューヒン国際音楽祭、
1999年ドイツ、メルスジャズ祭にも参加。
2008年4月、原田依幸(p)が主催する「大怪物團」のメンバーとして
韓国ツアーに参加。2009年10月、原田とのデュオでロシア、リトアニアをツアー。
現代日本即興シーンを代表するフリー系サックス奏者のひとりである。


白川和宏

1967年生、福岡県北九州市出身・在住。
クラシック、ジャズ、ブルース、ロック等、ジャンルにこだわらず、
またライブ、イベント、BGM等、演奏形態にもこだわらず、
打楽器を叩くという事をテーマに演奏活動を続け現在に至る。
現在の主な活動:
プログレッシブロック&インプロヴィゼーション「ドグラマグラ」・・・ドラム
工藤隆(p)、小車洋行(b)とのジャズピアノトリオ・・・ドラム
舞踏「表現集団万華鏡」・・・パーカッション、映像
ビッグバンドジャズ「新日鉄スウィング・スペース・ジャズ・オーケストラ」・・・ドラム


ユミヂャ(yoomija)

福岡市在住。在日コリアン3世。10才でクラリネット、17才でチャングを始める。
1998年、バイオリン奏者谷本仰氏に出会い、クラリネットで「呆けすとら」の
ホームレス越冬支援ライヴに初参加。それを機に、その後チャングでも
「土偶」「クヮンギ」「チルチェ」などのユニットで活動を開始。
その他に、舞踏との即興演奏や演劇での生演奏、他ジャンルの音楽との
セッションなど、さまざまな形で演奏活動を続ける。
2005年4月を最後に、自主ライブでの演奏活動から離れる。
現在は、福岡のサムルノリグループ「韓ソリ(ハンソリ)」で
韓国伝統音楽の演奏のほか、チャング教室で講師を務めている。
posted by tanise at 12:32| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月29日

テント芝居が小倉にやってきた!

さー、来ましたよ「どくんご」!
小倉城の天守閣前は、菊花展の準備で賑わってますが、その真ん中に、嗚呼!テントが建っているのでございますよ!

公式サイト、blogも更新中→http://www.dokungo.com/

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小倉専用のレアチラシ作りました♪
今日は15時頃から街を、どくんご楽隊が練り歩きました!
(twitterに写真あり https://twitter.com/pikaluck )

まだまだ予約お受けしてますので、連絡よろしゅう!

日本現存唯一の、全国巡業テント劇団になってしまった「どくんご」。

ほんと、見逃さないで!!!

『ただちに犬 Bitter』小倉城天守閣前広場にて
10/30(土)18:30
10/31(日)18:30

前売 3,000円 当日 3,300円
※ペア(大人2名様)前売 5,000円
中高生 1,500円 小学生以下 お気持ち

チケットは旦過のムーシャン、旦過市場の野菜の江里口、Gallery SOAP などで買えます。
メール予約も歓迎!
tanise★har.bbiq.jp ★=小文字の@
どちらの日に来場かをお書き添え下さいね。

さて小倉城天守閣、地元の人はご存知でしょうが、夕暮れと共に只今ピンクにライトアップされております(笑)

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↑色補正ナシ!

小倉駅より西小倉駅からのが近いです。

だいたいの地図はこちら。

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天守閣へは、リバーウォークからお堀の方へ出て(車は入れません)徒歩のコースと、警察署前(松本清張記念館)にある駐車場に停めて入るコースがあります。

2010kokura_map5.jpg

この駐車場は21時で閉まりますので、他のご予定もある方は、リバーウォーク駐車場などがオススメです。

青コースと橙コースの合流するあたりに、自販機あります。
トイレは駐車場のところと、天守閣のテント近くにもありますが、紙は携帯されていた方が無難です!

そして寒いです。
防寒着バッチリでお願いします!

台風はそれたようですが、雨天でも上演しますので、安心して(?)向かってください。

終演後、テントエリアも21時で終了となります。
小倉城敷地の公園が門によって閉鎖されます。
アナウンスしますが、うっかり閉じこめられないように、宜しくお願いします。

それではテントでお会いしましょう!!!
posted by tanise at 13:41| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月30日

劇団「どくんご」が小倉城に!

どくんごが来るよ。

こわくないよー。
面白いよー。

全国を旅してます。→公式サイト

今回の演目は『ただちに犬 Bitter』

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【出演】 暗悪健太/五月うか/2B/まほ/柳原良平(ぬるり組合)/ワタナベヨヲコ
【構成・演出】 どいの

昨年、『ただちに犬 Deluxe』を観て惚れた!

「犬」の死をめぐっての犯人探し・・・。
次々に現れる新説・珍説・真犯人・・・。
時に静かに、時にエネルギッシュに、今を生きる私たちの命に問いかけます。

犬小屋テント劇場を彷徨するちょっとヘンな人たちによるアヤシく切ない舞台をどうぞおみのがしなく。

10/30(土)・31(日)18:30〜 小倉城天守閣前広場
前売 3,000円 当日 3,300円
※ペア(大人2名様)前売 5,000円
中高生 1,500円
小学生以下 お気持ち

チケットは旦過のムーシャン、旦過市場の野菜の江里口、Gallery SOAP などで買えます。
メール予約も歓迎!
tanise★har.bbiq.jp ★=小文字の@
どちらの日に来場かをお書き添え下さいね。

素敵な舞台の様子をチラリ・・・

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フキン様みたいな、どいのさん ※本編には出ません

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posted by tanise at 03:45| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

野外劇団、南へ

放生会公演を終えた野外劇団「楽市楽座」、一旦大阪公演のため北上してましたが、再び南下です!

東京でのニュース映像が見られるようになりました。



これからの日程は以下。(開演はすべて19時)
★10月1日(金)〜4日(月) 高知県 高知八幡宮
★10月8日(金)〜11日(月) 愛知県喜多郡内子町 内子自治センター駐車場
★10月15日(金)〜18日(月) 大分市「若草公園
※16日(土)の昼間は「まちなか市場」も開催されてます。
★10月22日(金)〜25日(月) 宮崎県 綾の手紬染織工房内
★10月29日(金)〜31日(日) 鹿児島県 天文館公園 サイトはこちら

11月は沖縄!
頑張れよ〜(ちょっと羨ましい・・・)
posted by tanise at 01:12| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

楽市楽座はココだ!

楽市楽座『鏡池物語』@放生会、行って参りました!
うーん、なるほど!

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なかなか見つけきらなかったので地図をどうぞ!

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地下鉄駅より海の方へちょっと進んで、名物「見世物小屋」の筋向かい。小屋と反対側へ入って行って下さい。

今日はDuoDialoguesによるオブリビオンなんかも飛び出しちゃったりして、楽しゅうございました。

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18日(土)まで全日19時から!

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posted by tanise at 00:15| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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