2008年09月06日

スカーレット悲島

08090601.JPG

さかな公団『スカーレット悲島』
北九州芸術劇場 小劇場で4回公演、間もなく。

9月13日(土)14時/18時 14日(日)13時/17時
(開場は開演の30分前)

チケットは全席自由・日時指定で
前売2500円(当日3000円)

詳しくは
http://www.geocities.jp/sakanakodan/sukarett.html

いま北九州で一番期待度の高い「さかな公団」の新作!
posted by tanise at 13:58| 福岡 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
フラフラさまよっていたらたどり着きました☆

また遊びに来ますね。

Posted by ふくみね at 2008年09月08日 00:18
>ふくみねさん
いらっしゃいませ。
東京で役者をされているのですか?
九州の演劇シーンも面白かですよ^^
Posted by tanise at 2008年09月08日 20:20
記子です。みきちゃん、PC開通したよ(^^)
作文、はよ考えるけぇ。
からだ、お大事にね。
Posted by 福田記子 at 2008年09月09日 22:21
音が効果的で四角く日本的なお芝居でした。
うずめ劇場さん独公演みたいに、海外でも上演できたらよかですね。

アジアよりもヨーロッパや南アメリカで受けそう。
勘三郎さんみたいに英語使用?
移民対象に、ブラジルでポルトガル語??

個人的には、広島は宮島の鳥居(今は再建されたのでしょうか?)辺りの、あの広々した回廊がお芝居の会場に似合うと思いました。
お能のように薪火のもとで「トン」という効果音が響き、素敵やと思います。
これは鵜飼さんにお伝えることやね。
ごめんごめん。

次作を楽しみにしています。
Posted by 福田記子 at 2008年09月18日 01:07
さかな公団、鵜飼です。
スカーレット悲島、観劇してくださってありがとうございます。友人であるダンサーの佐成氏が、海外の照明家は丸い形をよく使うけど、日本の照明家は四角が多いと言っていたのを思い出しました。
特別に四角を使うおうと意識したわけではなかったのですが、イメージの段階で四角しか思い浮かばなかったのは、潜在的に染み付いている日本文化の感覚によるものなんでしょうかね。
是非、またいらしてください。
Posted by sakana at 2008年09月19日 00:44
鵜飼さま、コメントありがとうございました。
北九州の小屋の中では「小劇場」好きな小屋です。
以前「小劇場」でダンス中心の作品(名前を忘れてごめんなさい)も観に行きました。
鵜飼さんのダンスも素敵でした。
私はアフリカンダンスやってます。
たのしいですよ!
北九州「小劇場」愛好家が沢山沢山ふえますやうに。
Posted by 福田記子 at 2008年09月27日 01:37
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